スペインでEUファミリービザに挑戦・ギブアップした話

スペインのEUファミリービザ スペイン

スペインのグランカナリア島でEUファミリービザを申請し、途中であきらめたMiya(@TabitInfo)が、体験談をシェアします。

ビザ取得が簡単ではないことを知ってはいましたが、想像以上で驚きと落胆の連続でした。

EUファミリービザ 最初に流れをざっくりと

私(日本人)と彼(イギリス人)2020年に申請した内容です。

流れとしては、

  1. 私の彼がスペインで居住権を得て
  2. そのパートナーとして私がEUファミリービザを申請する

という流れになります。基本的には二人ほぼ同時に申請ができます。

まずは彼がビザに申請する準備が必要。

  1. NIE(番号)の取得
  2. スペインの銀行の口座を作る
  3. 職業(彼の場合自営業)の登録
  4. ソーシャルセキュリティー番号を取得

これらが揃ったところで、彼がスペインの居住ビザに申請でき、同時に私を家族として申請することができます。

EUファミリービザとは

EU市民の家族としてEUの国に住むことができるビザです。

※ヨーロッパに位置していてもEUに加盟していない国もあります。

EU加盟国(A-Z順)

  1. Austria
  2. Belgium
  3. Bulgaria
  4. Croatia
  5. Cyprus
  6. Czechia
  7. Denmark
  8. Estonia
  9. Finland
  10. France
  11. Germany
  12. Greece
  13. Hungary
  14. Ireland
  15. Italy
  16. Latvia
  17. Lithuania
  18. Luxembourg
  19. Malta
  20. Netherlands
  21. Poland
  22. Portugal
  23. Romania
  24. Slovakia
  25. Slovenia
  26. Spain
  27. Sweden

EU出身の人達は申請することで他のEU加盟国に住むことができます。

私の彼はイギリス人なのですが、

  • マルタ人の父親+イギリス人の母親
  • マルタ生まれ
  • イギリス育ち
  • パスポートはイギリスのみ

という状況です。マルタとイギリスのハーフですが、パスポート上イギリス人です。

なので、イギリス人がスペインに住む居住ビザと日本人の彼女が家族として居住するビザです。

(英語での詳細)Registering your non-EU family members in another EU country

このページの「for unmarried partners, proof of a long-term or durable relationship with you」に該当します。

EUファミリービザ ブレクジットの影響

イギリスと言えば「ブレクジット」

私たちが申請をした2020年11月にはイギリスはEU加盟国でした。

ビザをあきらめた2021年1月にはイギリスはEUを離脱後でした。

EU離脱の移行期間にビザの申請をしていました。複雑なことを複雑な時期にやってました。

移行期間中は以前と変わりなく居住ビザの申請ができることとなっていました。

スペインでは

【Solicitud Documento de residencia Artículo 50 TUE para nacionales de terceros países familiares de nacionales del Reino Unido

という名前です。

Reino Unidoというのが(イギリスを含む)UKのこと、ブレクジットに備えて他のEU加盟国とは別に管理されていました

EUファミリービザ コロナの影響

コロナウィルス大流行の中ビザの申請をしました。

コロナの影響と考えられることは、入館人数を調整するため事前予約が必要なものが多かったです。

予約方法は電話をかけるものがほとんどで、全てスペイン語のみ対応でした。(私たちはスペイン語が話せません…)

なので、コロナの影響としては、通常のやり取りのほかにスペイン語で電話で予約というプロセスが加わりました。

要予約で予約可能な日は次週以降ということが多く、予約日を待つ日数が長くかかったのも影響の一つです。

EUファミリービザ 結婚してなくてもOK

彼氏といいましたが、私たちは結婚していません。

それでもEUファミリービザは申請ができます。

安定した長期的なお付き合いを証明できれば家族と認めてもらえます。

告白してから何年ということではなく、付き合っていることが証明できる日から数年経っていて安定していることを証明します。

スペインの書類には2年以上一緒に住んでいることがわかることとありましたので、おそらく同棲して2年以上を基準としていると思われます。

2年以上ずっと一緒に住んでいることがわかるものを証拠として提出します。(同住所宛ての各々の郵便物・一緒に予約された航空券・両名名義の銀行口座など)

彼の居住ビザの申請準備 実際に行った流れ

私たちはギブアップしたので、最後まで手続きをし終わっていません。

申請したのはグランカナリア島のラスパルマスです。

NIEの取得

NIE (Foreigner’s Identification Number)

申請場所:警察署

どこの警察署でもいいわけではなく、ラスパルマスでは「National Police Central District Police Station」でした↓

Googleマップで場所を確認

登録の流れ

  1. 予約不要で警察署に行く
  2. 玄関でExtranjero(外国人)の列に並ぶ
  3. そのうち建物から誰かがやってきて何をしに来たか聞かれる(スペイン語のみ対応)
  4. NIEの取得と伝え、順番が来ると中にはいるように言われる
  5. セキュリティーを通り中に入り、申請用紙を提出(オンラインで事前にダウンロードできる)
  6. 2日後以降にもう一度来るように言われる
  7. 2日後に同じ列に並びNIEの申請済みと伝える
  8. 中に入り書類を受け取る
  9. 銀行のATMで費用(9.64ユーロ)を支払う
  10. 警察署に戻り支払い証明を渡す

いずれも建物内での所要時間は5分程度でした。

NIEが記載された紙をもらうので、大切に保管します。

スペインの銀行口座を作る

サンタンデール(Santander)という銀行で口座を作りました。

ネットバンクのレボリュートを持っていると伝えましたが、スペインの銀行でなくてはだめだと言われました。

実際に行ったサンタンデールの場所

英語が話せる人に担当してもらえました。

流れ

  1. 銀行に行き居住ビザを申請するために銀行口座を作りたい旨を伝える
  2. パスポート・昨年おさめた税金の証明・ある場合はIDカード(UKはありません)を提出
  3. 準備ができるとメールで連絡が来る
  4. 再訪すると口座番号がもらえる
  5. カードは後日届く(らしい)
  6. 居住ビザ取得後に銀行に戻り登録を完了させる(らしい)

職業の登録

彼の場合は自営業なのでAutonomousの登録をしました。

申請場所:Ventanilla única Empresarial Cámara de Comercio

Googleマップで場所を見る

流れ

  1. 電話で予約をする(スペイン語のみ)
  2. 当日は必ずスペイン語が話せる人と行く(私たちは通訳を雇いました)
  3. 申請書を持って行くとどっかに行くように言われます
  4. そこに行き、登録し書類をもって戻ります
  5. ウェブサイトから登録を完了するように言われます
  6. ウェブサイトで必要事項を入力する

デジタル証明について説明があるので、自宅に帰ってから登録します。

ソーシャルセキュリティー番号の取得

要予約のお知らせたち

ソーシャルセキュリティーで検索するといくつか役場が表示されます。2か所行きました

1か所目は電話予約(スペイン語のみ)が必要で、一番早くても翌週と言われました。

2か所目は「Employment Office Puerto de la Luz」に行きました。Googleマップで場所を見る

ここはネット予約ができ、しかも当日に予約が取れました!

  1. ウェブサイトから予約する
  2. 予約時間に建物前に行くと番号が表示されているので自分の番号になったら警備員に番号を見せ入館
  3. パスポートとNIE番号を見せる
  4. デジタル証明が認証される

ソーシャルセキュリティー番号がもらえ、銀行口座から費用が引き落とされます。

担当者はスペイン語しか話せませんでしたが、身振り手振りで理解してくれました。

彼の居住ビザを申請

最初は外国人担当局に行きました。要予約でネット予約ができます。

「UK出身者は別窓口に行ってください。」

と言われ、その窓口の予約を取ろうとしましたが、次の予約可能日が数週間後。私のビザが切れた後になってしまう為、他の方法を模索することにしました。

別の方法発見!!上記のデジタル証明を登録しておけば、オンラインで申請ができます。

これまでに用意したものを順番にアップロードし、応募フォームに必要事項を入力します。

私のEUファミリービザ 

彼のビザと一緒にオンラインで申請ができました。

2年以上の同棲を証明するものを添付し、応募フォームに必要事項を入力します。

後日、追加書類の提出が求められました。

  • 保険
  • 銀行残高証明書
  • 日本で未婚であることを証明する書類

日本で未婚であることを証明する書類に「婚姻要件具備証明書」といものがあり、大使館や領事館で発行してもらうことができます。

通常国際結婚する際に、日本で結婚していないことを証明する証明書のようです。

ラスパルマスの場合、大使館はありませんが領事館があります。

Googleマップで場所を確認

「婚姻要件具備証明書」の申請には戸籍謄本の原本が必要です。

戸籍謄本の写真ではだめだということで、日本から郵送してもらう必要がありました。

通常、戸籍謄本が日本の公文書である旨を立証する「アポスティーユ証明」と付して提出することも条件とされているそうです。

追加書類の提出期限は10営業日以内。

ということで、ここでギブアップしました。

ちなみにラスパルマスの日本領事館にメールで質問しましたが、ちゃんと翌日には返信くれるしわかりやすくて親切でした。お世話になりました。感謝しております。

ギブアップを決めたのは、10営業日というのが無理だったこともありますが、それが決め手ではありませんでした。

10営業日は無理と申請すれば考慮してくれる可能性もありました。しかしここまでのやり取りで、ちょっと疲れてしまったのです…

EUファミリービザ 困ったこと

困ったことだらけでした。

正しい情報を手に入れることが難しい

どこで・何を・どのように申請すればいいのか、インターネット上で情報を得ることがとても難しかったです。

よくわかってないのに指示を出す

警察署と書かれていたので最寄りの警察署に行ったところ、ここじゃなくてもっと北にあるところだと言われGoogleマップで教えてもらい行きました。

そこでもここじゃないあっちだと言われ新しい住所をもらい、よくわかってないようでした。

親切心なんだと思うんですが、こういうことが多発しました。

前例を知らない

ラスパルマスではEUファミリービザを申請したことがある人に出会ったことがなく、誰に話しても「そんなビザあるの?」と驚いていたので、あまり前例が多くないような印象を受けました。

外国人管理局でもその傾向があり、質問に対して頓珍漢な回答が多かったです。

英語が通じない

スペイン語を話せない私たちにとっては、とてもハードルが高かったです。

これは私たち側の問題でもあります。

銀行口座を作るのに3週間かかる

居住ビザの申請にスペインの銀行口座が必要。

銀行で「居住ビザがないと口座は作れない」と言われました。ループ!

居住ビザを申請するのに銀行口座が必要だと説明すると「勉強するわ」との返答。

先ほどの「よくわかっていないのに指示を出す」と同じですが、よくわからないことには「できない!」という人も多く出会いました。

必要書類を言われその日のうちにメールで送信するも1週間経ってから「添付ファイルが開けない」と返信が来ました(PDFです…)

すぐにいろいろなファイル形式で送りなおし、口座の準備ができたと言われたのは3週間後…

銀行口座がブロックされる

銀行口座を作った際に、提出した書類をきちんと手続きしてもらえず、口座がブロックされ入金できないままソーシャルセキュリティーの費用が引き落とされ、当座借越になり利息を支払うことになりました。

ビザの申請をキャンセルしたことで、私はオーバーステイになってしまうので、出国の準備を進めていました。

出国日までに当座借越を解決しなくてはいけません。

そのまま出国すると利息は増していき、スペイン国外からの入金では支払うことができないと言われました。

つまり、ここで出国前に支払って行かなくてはいけないということです。

サンタンデールの支店があったので、口座がブロックされて入金できないことを説明すると72時間後に戻ってきてくれたら解除しておくと言われました。

72時間後に戻ったところ「ここではなにもできない。口座を作った担当者のところに行って」と言われました。

口座担当者のところに行き事情を説明すると、数日後に戻ってきてほしいと言われました。

その日を待っていたところ、約束の日の前日朝に急に今から来てと連絡が来ました…

ただただ困惑…

とにかくたらい回し

担当者が内容を理解していないことが多く、不要なたらい回しの連続でした。

ここじゃない、あっちに行って、ここじゃないから前の場所に戻ってなど疲弊しました。

ウェブサイトで詳細はナショナルポリスで確認するようにと記載があり、確認に行くと

「日本に帰国して、スペイン大使館から申請しなくてはいけない」

と言われ度肝を抜かれました。

担当者が理解しておらず、意味不明なことを言うということがありました。

外国人には難しい窓口

問い合わせ先にメールアドレスが書いてあるものもありますが、メールは基本的に返信がありません。

質問するための電話番号がありますが、スペインの携帯番号からじゃないと電話が掛けられませんでした。

質問システムがありますが、スペインの電話番号を入力しないと使用できませんでした。

追加書類の提出期限が短い

返事がなく、だいぶ長いこと待った末に届いた書類には追加書類が必要と記載されていました。

申請時の必要書類リストになかった書類でした。

期限は10営業日以内。

日本から郵送が必要な書類があり、無理だと判断。

ラスパルマスから日本にはがきを送って3週間かかるのに、10営業日は無理と判断。

この申請の最中に、私の90日の観光ビザは切れました。

EUのルールでビザ申請中の場合は、観光ビザが切れても出国しなくてよいと記載があります。

とっても疲れてしまい、ギブアップすることとしました。

対応がイマイチなのは役場だけじゃない

現地の友人も経過を心配してくれ、経緯を話していました。みんな口をそろえて言うのが

「スペインの役場職員はナマケモノなの。有名な話だよ。」

ラスパルマスに住む外国人に聞くと、ビザで苦労しなかった人はいないというほど、みんな手こずったそうです。「何回手続きに行ったかわからないよ~」と言っていました。

でも、ギブアップを決めたのは役場の対応だけではなかったからなんです。

その他のビジネスでも似たようなことがあり、スペインのゆっくりとした時間の感覚に、私と彼のキチキチした性格が合わないと感じました。

ジムでの対応

滞在中に「GO」というジムを契約しようとしました。

1回目に受付に行った際「スペインの銀行口座からでなくては支払いができない。現金はだめ。」

銀行口座を作ってから2回目に行った際「住民ビザがないと契約できない。」

と、いうこともありました。

語学学校での対応

スペイン語を習おうと思い語学学校に行ったところ、受付に誰もおらず鍵もかかっていて入ることができませんでした。

メールで問い合わせたところ「学校の受付で説明が聞ける。その日は受付が病院に行っていたから一時的に閉めてたんだ。もう一度行ってくれ。」

というので、後日改めて行ったところ、受付が開いていました。

クラスについて質問したところ、メールアドレスを渡され「詳細はメールで聞いてくれ。」

と言われました。

弁護士の対応

ビザのやり取りが複雑なのでビザに強い弁護士に依頼することにしました。

私たちが役場で追い払われているときに、別のクライアントの対応をしていた弁護士が「手伝うのでメールして」メールアドレスをくれました。

「この日に手続きの予約があるので依頼できますか?」とメールをしたところ返事がなく、翌日にスーパーで鉢合わせ。

「メールありがとう!すぐ返信します!」

と言われ、待てど暮らせど返信はなく、手続きの予約日を迎えてしまいました。

手続きはうまくいかず…帰宅すると弁護士から返信があり「どうでしたか?」と。

うまくいかなかったけれど、次の手続き日はぜひ手伝ってほしいと返信しましたが、その後連絡なし。

ラボラトリーでの対応

ビザギブアップ後、出国に際し、次の目的地イスタンブールに行くために到着前72時間以内のPCRテストの陰性証明が必要でした。

ラボラトリーに行きテストを受けに行きました。(1月12日)

「検査結果は24時間程度でメールで送信します。」

と言われましたが、実際にメールが来たのは彼の結果のみ。(1月13日)

48時間経過したので検査結果が届かないことをメールで送信。音沙汰なし。(1月14日)

72時間経過したので再度メールを送信しましたが、音沙汰なし。

電話をかけるも誰も出ない。(1月15日)

96時間経過したので、ラボラトリーを再訪。(1月16日)

事情を説明すると

「送信済み。私たちに否はない。どうしてもっと早くに言いに来なかったのか。」

と言われたので、

  1. メールも電話もしたのに対応がなかったこと
  2. 結果が届かない場合は戻って来いとは言われていないこと
  3. 私たちは言われたことをしてお金も払ったのにきちんとサービスが完了されなかったこと

を説明しました。(英語が話せる薬剤師さんが助けてくれました。)

不幸中の幸い?イスタンブール行きの飛行機はキャンセルとなったので、検査結果は必要なくなったんですが、結果が届かなかった検査に約1万5千円支払ったことには納得がいかないことを伝えました。

メールを再送してもらったところ結果の発行日が、彼のメールは検査翌日に届いたものと同様検査翌日の日付私の発行日は苦情を行った日の当日。今日発行してますよね…?

別に怒りはないので、単純に次のフライトに合わせてまたテスト必要だから無料でテストしてくださいということで話がつきました。

飛行機に乗るためにとっても大切なテストなので、次のテストは確実に送ってくださいと念を押しましたが最後まで「わたしのせいじゃない」と言っていました。

2度目を受け、念押ししたら、7時間弱で結果が届きました(笑)

ちなみにラスパルマスからマドリードへの国内線のチェックイン時にすでに陰性証明を見せる必要がありました。

トルコ大使館のホームページで入国時から72時間以内の陰性証明と書かれているので、入国時刻より72時間以内かつ最初のフライトには結果が届いている状態にしなくてはいけないのは、結構難しい!

どこの国もビザの申請は大変ですが、ワーホリ以外のビザ申請3か国目、一番しんどかった…

1か国目ニュージーランドの就労ビザ全てオンライン。必要書類も明記されていました。

2か国目マルタの就労ビザはアナログでしたが、あちらこちらに行く必要はなくスムーズに行きました。

英語じゃない+ワークビザじゃないというのも理由だと思います。

英語じゃないので、情報を手に入れづらいし、いちいち通訳を連れて行く必要がありました。

ワークビザじゃないので、経験者や会社のサポート・知識が得られず、全て自分で探し出すのが大変でした。

それに加えて「ブレクジット」と「コロナ」でヘトヘトになりました。

どうしてもスペインがいいというわけではないので、別の国も検討してみようということになり、ビザの申請を取りやめ(自営業登録のキャンセルも大変だった!)、再度計画を練り直すこととなりました。

先に書いた通り、彼がマルタとイギリスのハーフで、マルタのパスポートを申請できるので(イギリスもマルタも複数のパスポートを持つことが許されています)、マルタのパスポートを取得して、他のヨーロッパの国でEUファミリービザ申請します。

その国の申請についても書きたいと思います。

そんなイギリス人ジョーとのお付き合いを4コマまんがにしています。

ジョーまんが
日本人の私Miyaとイギリス人彼ジョーの日常を描いた4コマまんがです。ジョーの面白エピソードを描きためています。

ラスパルマスでEUファミリービザの申請をする方がいるかどうかわかりませんが、もしされる場合は、私自身日本語はもちろん英語でも情報がなくて困ったので、体験談として参考にしていただければ幸いです。

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