ワーホリ準備

ワーホリ準備

ワーホリについて知りたい

ワーホリとは?観光ビザ、学生ビザ、就労ビザとの違いは?
ワーホリって何?観光ビザ、学生ビザ、就労ビザとは何が違うの?ワーホリ3か国をしたMiyaが、ざっくりとワーホリの概要をご説明します。
ワーホリに行く目的と不安 行く前の不安と行ってからの悩みは全然違った!
ワーホリに行きたいけど不安でいっぱいのあなたに。みんな不安だから大丈夫。みんなこんな気持ちだったんだと知れば、自然と勇気が湧いてきますよ。
ワーホリ準備期間 渡航前の流れ
ワーホリの準備ってどうやったらいいのかわからない。ビザの取得って難しそう…英語で書かれててよくわからないし、私にはできないな…って思っています?わかる、わかる!!!私もそう思っていました。でも自分で出...
ワーホリエージェントは使う?使わない?
ワーホリに行くのにエージェントを使う必要があるの?使わない?→人によります。使った方がいい人と使わなくてもいい人をタイプ別にご紹介。

 

英語の勉強

ワーホリ渡航前 英語の独学方法
海外に行かなきゃ英語は身につかないと思っていますか?日本でもできる努力があります。お金をかけなきゃ英語は身につかないと思っていますか?無料で勉強できる環境がすぐそこにあります。しかも独学でもできますよ。何度も挑戦したけど無理だったあなたは英語が向いていないのではなく、自分に合った勉強方法が見つかっていないだけです。どうやったら見つかるのか…それは時間と努力が必要です。人それぞれなので一つずつ試してみましょう。参考までに私にあった方法をご紹介します。
国による英語の違い AUS, NZ, CAN, ENG, US
英語のなまりってよく聞きますけどどういうことなんでしょうか。語学留学、ワーホリに行くときにはなまりが気になって国選びで迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。実際にワーホリでオーストラリア、ニュージーランド、カナダの3か国に住んだMiyaが感じた国による英語の違いをご紹介します。アメリカ人のお友達やイギリス人の彼からも驚きのエピソードがいろいろあったので、併せて5か国を比較してみました。

 

ワーホリ国選び

オーストラリア

AUSワーホリ
オーストラリアでワーホリをしようとしている人、している人へ。私の体験談をご紹介します。

 

ニュージーランド

NZワーホリ
ニュージーランドでワーホリをしようとしている人、している人へ。私の体験談をご紹介します。

 

カナダ

CANワーホリ
カナダでワーホリをしようとしている人、している人へ。私の体験談をご紹介します。

 

3か国の物価比較

ワーキングホリデー 国による物価の違い(AUS, NZ, CAN)
ワーキングホリデーに行こうと思った時、どこの国に行けばいいのかわからないという人も多いのではないでしょうか。どんな基準で選ぶのかは人によりますが、渡航にあたっての一番の不安ともいえるのがお金。物価が高い国に住むのは不安ですよね。ワーキングホリデーの渡航先として人気の3か国、オーストラリア、ニュージーランド、カナダすべてにワーキングホリデーをしたMiyaが実際に体感した物価について正直に書きました。渡航前の参考になれば幸いです。
知らなきゃ損! 海外送金手数料がお得なトランスファーワイズ
安い手数料で海外送金ができるトランスファーワイズをご存知でしょうか。ワーキングホリデーで3か国に住んだ経験から、日本を含め国をまたいだ送金のやり取りがあり、トランスファーワイズに出会いました。驚くのは手数料の安さ。なぜそんなに安くできるのかを把握しないと、不安で利用するのは無理!というあなたのために、その理由をご案内します。本当におすすめです。このページのご紹介から行くと割引も受けられますよ。

 

ワーホリ体験談

ワーホリ中に事故…ヘリで搬送! みさきちゃんの場合
ワーホリに行くときに不安になる要素の一つ「事故」。海外で事故にあう、入院するってとても恐ろしいことだと思います。ニュージーランドにワーホリをしに来て事故にあってしまったみさきちゃん。ヘリで搬送され、入院という体験をしました。医療体制や支払いの心配ものしかかってきた時に、彼女を助けてくれたACCという制度についてもご紹介します。
夫婦一緒にカナダワーホリ カズ君とトモちゃんの場合
ワーホリに行きたいけど結婚したから独身の人みたいに気軽に行けないんだよ…ワーホリって一人でバックパックを背負っていくものでしょ?というあなたへ。実は結婚して夫婦で一緒にワーホリに行く人もいるんですよ!...
妻子連れでニュージーランドに移住したナオさんの場合
結婚したり、子供ができたり、とても素敵なこと。守る人たちができたということは、同時に勢いで生きてはいけないと感じるようになる人も多いのではないでしょうか。人生の考え方は人それぞれですが、この記事では妻子連れでニュージーランドに移住した男性を紹介します。渡航時の英語はゼロ。現在はお仕事もされ、お子さんは学校に通い、大自然の中仲良く暮らしています。
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