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クイーンズタウン スカイダイビング体験談・日本語割引予約可

NZアクティビティ
  • 怖くないの?
  • どのくらい高いところから飛ぶの?
  • 年齢制限とかあるんでしょ?
  • 友達が飛ぶ場合、ついて行ってもいいの?
  • メガネかけてるんだけど、取らなきゃダメ?
  • 天気が悪いとどうなるの?
  • 料金は?

この記事を読んで疑問解消!

ニュージーランドのクイーンズタウンで、50以上のアクティビティに参加したMiya (@tabitinfo ) が、スカイダイビングに参加した時のことを解説いたします。

他にはどんなアクティビティがあるの?

ニュージーランドで勤めていた現地案内所を通じて予約もできるので、お問い合わせもお待ちしてます。

催行会社 NZONE (Nゾーン) のツアーです。

クイーンズタウン スカイダイビング

コース名料金(NZD)所要時間送迎
15.000フィート4593.5あり
12,000フィート3593.5あり
9,000フィート2993.5あり

催行会社 NZONE (Nゾーン)

ツアー内容

チェックイン

ショップでチェックインをします。

予約後に受け取るバウチャー(予約票)を渡します。

体重の確認や、写真ビデオの購入についての紙が渡され書き込みます。

写真購入がおすすめ

自分のカメラを持って跳ぶことはできません。GoProですらダメです。

せっかくの体験なので、写真の購入がおすすめですよ。

写真は当日の朝のこのタイミングで申し込むことになっています。

前日以前の事前予約の必要はありません。

タンデムで後ろについて一緒に飛んでくれる人が、腕に付けたハンディカムで撮影してくれるもの

199 NZD

もう一人カメラマンが別に跳んで撮影してくれるもの

289 NZD

両方

359 NZD

もう一人カメラマンが別に跳んで撮影してくれるものが、絶対おすすめ!!後ほど写真の違いについても書きます。

私の写真はカメラマン同行のものです。

正直、ちょっと、高すぎない??って思います。

私が知る限り、クイーンズタウンのアクティビティで一番高い写真だと思います。

でも、一人のお客さんのために、もう一人跳ぶと考えるとしょうがないのかな…。

チェックインが終わると、順番に名前が呼ばれ、バスに乗り込みます。

友達が飛ぶからついて行きたい!

という人は、空席があればバスに乗せてくれます。

見学の人のことをSpectator(スペクテーター)と言います。

当日になって空きがあればなので、事前に確約することはできません。

(一人のジャンパーにつき、一人の見学者まで)

レンタカーがあるから自分で移動したい

という人は、一度このショップでのチェックイン後、自分で離陸場所(ドロップゾーンと言います)まで移動することが可能です。

どちらにしても、一度このショップには行かなくてはいけません。

ドロップゾーンの場所は、786 Kingston Road, Kawarau Falls 9371, New Zealandです。

ドロップゾーンに到着

ここの施設はWiFiやカフェ、お土産屋さんなど、きれいに整備されています。

順に名前を呼ばれるので、呼ばれるまで散策できます。

名前が呼ばれたら、着替えます。

借りられるもの

  • ジャンプスーツ (このための名前ですね)
  • 帽子 (見た目がダサい感じがしますが選択肢はありません)
  • ゴーグル (メガネっ子にはメガネの上から付けられるゴーグルを貸してくれるので、ご安心を)
  • 手袋

靴は自前の物になるので、サンダルとか履いていかないように。

最大9人ぐらいずつパイロットと一緒に飛行機に乗り込んでいきます。

飛行機の中

この写真はカメラマンが撮影してくれています。

タンデムで一緒に飛んでくれる方が、すでに背中にくっついています。ドキドキするくらい近距離です。

飛行機は15,000フィートを目指し、15分ほど上昇していきます。

十分な高さまで来ると、入口の人から順に飛び出していきます。

飛び出すときはバナナのように体をそらせるのがポイントです。

バナナーーー!!!

ジャンプ

に、なれてますかね?

すごく高い

私は全く怖いと感じませんでした。高すぎるから恐怖を感じないんだと思います。

ずっとただただきれいな景色に感動していました。

カメラマンは高度を調節しながらいい写真を撮ってくれます。

ハンディカムからの写真

こうやって見るとハンディカムも悪くないね。

同じときに

カメラマンが撮った写真

ハンディカムの方はこんな写真も多いです。

ちょっと、SNSにあげたくない感じですね。ブログに載せちゃってますが。

フリーフォールと呼ばれるパラシュートが開くまでの時間が、スカイダイビングのメインです。

(頭上にある白いのは目印なのでパラシュートではないですよ。)

フリーフォールの時間は跳ぶ高さによって違います。

  • 15,000フィート 60秒
  • 12,000フィート 45秒
  • 9,000フィート 30秒

私は15,000フィートから跳びましたが、あっという間でした。

なので、9,000フィートはその半分だと思うとちょっと寂しいかも。

パラシュートがオープン

ここから体勢は一気に変わります。

ここからはパラグライディングと同じです。5分ほどかけて、ふわりふわりと降りていきます。

着陸

帰りはバスで街まで送ってもらいいます。

ツアー詳細

参加資格

年齢

最少年齢5歳

最高年齢の制限はありません!最高で94歳の人が跳んだこともあるそうです!

18歳以下は保護者のサインが必要です。

体重

30~115キロまで

タンデムジャンプと言って、プロが後ろにくっついて一緒に跳びます。

キャンセルの場合

スカイダイビングはお天気によって催行が決まる、天気依存のアクティビティです。

他の時間、日に余裕があれば振替られます。

振替ができない場合、キャンセルとなり、全額返金されます。

安心。

どうしても跳びたかったけどキャンセル…

この後、クライストチャーチに行くからもうクイーンズタウンでは日がありません…

という方は、クライストチャーチにもスカイダイビングができる会社があるので、そちらに切り替えることができるかも!

こういうことが起きると、英語対応は不安が生まれますので、日本語対応の予約がおすすめ。

すぐに動いてくれる現地の案内所に予約してもらうのがいいですよ。

たびっとインフォでは現地の日本人常駐案内所を通じて予約するので現地についてからもサポートが受けられます。

料金

コース名料金(NZD)所要時間送迎
15.000フィート4593.5あり
12,000フィート3593.5あり
9,000フィート2993.5あり

写真

コース名料金(NZD)
ハンディカム199
カメラマン289
両方359

催行会社 NZONE (Nゾーン) のツアーです。

2019年10月現在です。

料金改定がある場合がありますので、詳しくはお問い合わせください。

割引

JCBカードで支払うと割引が受けられる!?

持ち物

  • バウチャー(予約票)
  • 冬は防寒着
  • お金(写真は現地で直接購入となります)

空席照会

お知らせ:ツアー料金は予約時の事前払いとなります。

フルネームを漢字でご入力ください。
フルネームをご入力ください。姓名順はどちらが先でも構いません。
PCでご覧いただけるメールアドレスをおすすめいたします。
特に参加希望日が3日以内の方は、ご入力いただけるとスムーズです。
希望日が複数ある場合は、下記の質問フォームにご入力ください。
希望時間がある場合はご入力ください。複数、時間に幅がある場合もご入力ください。
お子様がいる場合は、下記の質問フォームに年齢をご入力ください。
お決まりでしたらご入力ください。
都市間のバス、空港送迎乗り合いシャトル、ホテル、レストランの席予約なども承っております。

 

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